チーム綾風メンバー

MEMBERS OF THE TEAM AYAKAJI

未だに、レースでは上位入賞を果たした事が無い懲りない面々です。レース会場で、ホームポートで、見かけられたら是非お声掛けを!


Tamaki Tsutomu

玉城 勉

総監督
沖縄県出身、5X才

Furukawa Masahide

古川 雅英

学生部監督
大阪府出身、5X才


Tsugaru Ryosuke

津輕 良介

団長/手縄・手舵担当
京都府出身、4X才

Tamaki Haruya

玉城 東也

副団長/漕ぎ指南・手舵担当
沖縄県出身、5X才

Iwanaga Kazuyoshi

岩永 一喜

手縄指南/巧漕担当
長崎県出身、6X才

Hirata Osamu

平田 修

会計担当/調漕担当
沖縄県出身、5X才

Hokama Satoru

外間 聡

速漕担当
沖縄県出身、4X才

Ozeki Masatoshi

尾関 正俊

チーム運営/熱漕担当
岐阜県出身、5X才

Sakai Kazuhito

酒井 一人

烈漕担当
兵庫県出身、4X才

Tsugaru Kensuke

津輕 健介

漕ぎ担当
京都府出身、4X才

Matsumoto Hajime

松本 創

賢漕担当
神奈川県出身、3X才

Tohma Osamu

當眞 修

艇体保全/悦漕担当
沖縄県出身、3X才

Shoji Matsuo

松尾 正治

チーム運営/爽漕担当
長崎県出身、?X才

Oishi Misumi

大石 美澄

優漕担当
神奈川県出身、?X才

Koike Takamasa

小池 崇雅

漕ぎ担当
愛知県出身、5X才

Shiroma Yoshitaka

城間吉貴

学生部主将/狂漕担当
沖縄県出身、2X才

Kohama Naoya

小浜 直哉

妄想(猛漕)担当
沖縄県出身、4X才


Fukahori Kento

深堀健人

漕ぎ担当
福岡県出身、2X才

Shinkawa Kyohei

新川恭兵

漕ぎ担当
沖縄県出身、2X才

Isa Naoki

伊佐尚磯

漕ぎ担当
沖縄県出身、2X才

Yamakawa Shusaku

山川周作

漕ぎ担当
沖縄県出身、2X才

Kina Seigo

喜納正剛

漕ぎ担当
沖縄県出身、2X才

Fujitani Takuyo

藤谷卓陽

練習記録/愉漕担当
奈良県出身、2X才

Imori Manami

伊盛愛美

漕ぎ担当
沖縄県出身、2X才

Ueda Takuro

上田拓郎

漕ぎ担当
兵庫県出身、2X才

Yamaguchi Shunpei

山口隼平

漕ぎ担当
北海道出身、2X才

Hirata Nozomu

平田 望

漕ぎ担当
沖縄県出身、1X才





ユニフォーム

UNIFORM

オリジナルデザインのユニフォームの、前面にはフー(帆)と同じロゴ、左肩にはレースメンバーの数と同じ12本のエークをあしらい、背面にはサバニのシルエットとともに、英語で「サバニに首ったけ!」と書かれています。

Yes, we are enamored with Sabani!
The team Ayakaji, since 2009, a sister of Unajura and Junpu, is a challenger
for the traditional sabani sail and paddle regatta held at Okinawa, Japan.
"Sabani" is the Okinawa's traditional piscatorial sail boat,
equipped with highly sophisticated sailing mechanism.





団旗

TEAM FLAG

主に打上げ会等で活躍する団旗は、団長によるオリジナルデザイン。日本の伝統的な大漁旗のデザインを模して作られました。波間には富士山と綾風のシルエットが垣間見えます。手書きで書かれた筆文字をトレースして作られた「綾風」のロゴは、ユニフォームのTシャツやライフジャケット、そしてフーにも活用されています。

印刷はチームメンバーの一人が勤務する「株式会社スタジオハル」さんのご厚意によって実現、横幅約2mの大変立派な物に仕上がりました。





泡盛の記念ボトル

COMMEMORATIVE BOTTLED AWAMORI

レースや、日々の練習で、お世話になった皆様に心ばかりの気持ちをと、貰って頂いている泡盛は「忠孝酒造」さんによるオリジナルボトル。現団長が学生時代から四半世紀にわたって飲み続けている南部の名酒です。ボトルには団旗があしらわれています。





ホームポート

HOME PORT

チーム綾風では、2009年の冬よりホームポートを宜野座村の惣慶に移して練習や船の整備に励んでいます。宜野座村は、プロ野球球団「阪神タイガース」の春季キャンプで有名になりましたが、今でも変わらない長閑で美しい海をたたえた村です。ホームポートからは金武湾を挟んで伊計島を臨む事が出来ます。


より大きな地図で 綾風ホームポート を表示




 

復興の大漁旗

手染めにこだわり続けて150年。大漁旗・命名旗のご用命は宮城県気仙沼市・菊田染工場まで。

リンクのお持ち帰りを歓迎致します。